muuto(ムート)とは、フィンランド語で「新しい視点」または「変革」。
その名が示すように、Norway Says(ノルウェーセイズ)やHarri Koskinen(ハッリ・コスキネン)、Louise Campbell(ルイーズ・キャンベル)といった最前線で活躍するデザイナーを積極的に起用することで、新たなスカンジナビアンデザインを提案するライフスタイルブランドです。
世界のデザイン王国としての誇りや伝統に、新たな1ページを加えようとするmuuto(ムート)。
その志は、先鋭のスカンジナビアンデザイナー達が思い思いのデザイン観を自由に表現するエブリデイ・オブジェクトに込められています。
Harri Koskinen(ハッリ・コスキネン)、Ole Jensen(オーレ・イェンセン)、 Matti Klenell(マッティ・クレネーレ)、 Thomas Bernstrand(トーマス バーンストランド)、Norway Says(ノルウェーセイズ)、 Claesson Koivisto Rune(クラーソン ・コイヴィスト・ルーネ)、Louise Campbell(ルイーズ・キャンベル)、Jakob Wagner(ヤコブ・ワグナー)、Ilkka Suppanen(イルッカ・スッパネン)
透明感のあるガラスの美しさと反射性を最大限に活かしたランプ。
スペース感と空気感をもつランプをコンセプトにデザインされたコージーシリーズ。コージー イン グレイは、点けている時にはガラスに透けて輝く電球の光でランプとしての美しさを際だたせ、消している時はにはその形でがオブジェとしての存在感を主張します。ハッリ・コスキネンはフィンランドのデザイン界を牽引するデザイナー。年間デザイン賞に輝き、他にも世界中の様々なベストプロダクト賞を受賞しています。